HomePage>Log>Diary0511

日記ログ05年11月

(05/11/30)らすと期末考査終わったぁ

内容は「英語W」「化学」「現国・漢文」です。そして、本日ついに期末考査終わりましたー。念願叶ったというか、もう感無量。不安だった英語Rは赤点ではなかったようですし…あとは、後日から開始されるであろう返却に願いを託すのみ!

不安材料ではありますが、これからぼちぼち更新も再開していこうと思います。ああ、寝不足だ…。

突然思い立って、とあるPS2のゲームのことを思い出しました。綺麗なCGや練りこまれたシナリオなど、気になってタイトルを思い出そうにも忘れているわけで。ちゃっかりしているんで、たぶんあるだろうとお気に入りを一つずつ見ていくとありました。その期待の作品は「アルトネリコ」です。見ているとサポーターズリンクがあるんで参加してみようかなぁと思考中。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051130」です。


(05/11/29)らすと期末考査2日目

さーて、本日は「数学3」「英語R」「物理2」です。またも帰ってきて寝て、起きて夜中にこつこつやってみました。ありえないほど効率悪い。漫画読みながらだし…。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051129」です。


(05/11/28)らすと期末考査初日

早速の内容は「古典」「数学C」「地理B」です。昨日の寝不足がたたってか、帰ってきて惰眠も貪りました。やっぱり昼寝って気持ちいいよねー。勉強?ダメじゃんorz

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051128」です。


(05/11/24)免許ほすぃ

放課後は帰るのが遅くなるわで踏んだり蹴ったりな一日だよ!

原付やら車やらの免許のことについて考える。あとは車。購入の予定はスズキKeiかKeiWorksとか。希望が叶えばいんだけどねぇ。もち5MTのターボ、4WD希望。(値段の都合上)2WDでもいいけどorz


本日の入試進歩状況

久しぶりに書くような気もしますが、合格通知が正式に届きました。いやぁ、これでもう安泰ですな。あとは入金など必要な手続きを済ますだけとなりましたので、大方の書類には必要な内容を書き込んでおきました。とりあえず入金からだね、郵送は。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051124」です。


(05/11/21)ダルイよ

一日がダルイ。


ストライクゾーンチェッカー
・ストライクゾーンを判定するプログラムらしい。

判定:あなたの本来のストライクゾーンは2〜6歳です。

ちょwwwww

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051121」です。


(05/11/20)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051120」です。


(05/11/19)類似考察〜AIRと生徒諸君〜

さて、今日は「生徒諸君」を読破してしいまいました。そこでまたもや類似するものを見つけてしまったのでまた考察をば。

比べる作品は漫画、庄司陽子著「生徒諸君」とADVゲーム、Key発売「AIR」です。んでぁ前者を。

知る人は知る、知らない人は知らないこの作品、「生徒諸君」は転校生の北城尚子を中心に描かれる友情、恋愛、青春などを題材とした作品です。非常に長く、中学時代から大学卒業し、就職するまでが描かれています。なお、最近は就職後の姿が描かれている教師編が出版されています。

書くと非常に長くなるのでどーんと割愛しておきます。今回扱う内容は尚子の姉の真理子と二人の母親のあたりです。

後者はその道で知らない人はいないと言っても過言ではない作品です。分類としてはエロゲーに含まれるのでしょうが、その音楽やシナリオ、CGなど評価は非常に高いです。反面、その内容のために人によっては低い評価となることもしばしばです。

今回扱うのはその中でも最初に触れることのできるDream編の遠野美凪とみちる、その母親のお話あたりです。では以下に記載しましょう。

生徒諸君の中でも真理子は体が弱く、○歳までは生きられないと言われ続けて育ってきました。その中で尚子を祖父母に預け、育てる事にしたわけですが…。20までと言われ、しばらく経った後…。真理子の症状は非常に思わしくないものへと変化していきます。

そして真理子の死…。母親は死を受け入れることができず、妹の尚子を姉の真理子だと思いこんでしまいます。現実を受け入れることを拒否した母親ですが、尚子の友人沖田成利が父親に助言したことによって状況は一変します。

父親の行動によって現実を受け止め、次第に戻っていく母親の心…。そして、ついに完全ではありませんが、現実を受け入れることができるようになったのでありました。

後者のAIRは生まれてくることの出来なかったみちるの死を受け入れることのできなかった母親は、姉の美凪のことをみちるだと思い込んでしまいます。そのまま月日は流れ…。

主人公国崎住人が現れます。そこで(美凪編だと)触れ合いを経て、母親はみちるの死を受け入れますが、姉の美凪を生んだことを忘れてしまいます。しかし、次第になくしたものの存在を知っていき、ついに思い出します。

この内容を書いていて本当に似てるなぁと。生徒諸君で言う救ったのが沖田成利、もしくは父親という男性だとすれば、AIRで言う救ったのはこれまた男性である国崎住人ということになります。ここまで類似しているのはまたあれですが、どちらもぐっと来るものがあります。(もち両者泣きました:→キモイ)

そんなこんなで、両者とも似ている部分があるのは頷けました。そういった類の話は探せばもっと溢れ出てくるでしょう。それほど使い込まれたネタなのかもしれませんが、現実としてこういった話はあるということでしょう。

人間って本当に脆いものですから…。内部の刺激、精神の崩落に弱いんですよね。だからこそ人間って気もしますが、やっぱり強くありたいものです。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051119」です。


(05/11/18)類似考察〜MemoriesOff2ndと銀色のハーモニー〜

今日も今日とて漫画の続き。またもや柊さんの「銀色のハーモニー」を読んでみる。んー、今まで気付かなかったけど、意外と似ている作品があるのよね。もち、その作品に触れてから何度も見てるはずなんだけど…。おかしいな。ちょっと考察してみましょうか。

比べる作品は漫画、柊あおい著「銀色のハーモニー」とADVゲーム、KID発売「Memories Off 2nd」です。まず前者から。

前者の「銀色のハーモニー(以下、銀色)」は主人公の結城琴子の恋愛模様を描いた作品です。恋愛の相手というのがサッカー部所属の霧島海です。彼はサッカー部ながら、ピアノの才能には非凡なものがあり、将来もその道へ進みたいと考えますが、家庭環境などのため諦めていました。

しかし、状況は移ろいゆくもので上京し、音楽科のある高校へと進学します。ちなみに中学卒業あたりまでの作品となっています。単行本におまけとしてその後っぽいものが描かれていますんで多少その内容が含まれていたり。メディアは漫画なので、詳しくは本を購入するなり、古本屋で立ち読みするなりすれば理解できるかと思います。

蛇足ですが、柊さんの名前をご存知の方も多いかと思います。そう、あのジブリ映画「耳をすませば」の原作者だったりもします。そのあたりの話はいつか機会があればということで。語り出すとページが一枚作り出せるほどの内容になりそうなので…割愛で。

さて、後者の「Memories Off 2nd(メモオフ2)」は主人公の伊波健の恋愛模様を描いた作品です。サッカー部に所属していたものの、引退を迎え受験生となります。彼にはピアノに天才的な才能を誇る恋人の白河ほたるがいますが、すれ違いを繰り返します。

すれ違いの繰り返し…。心のすれ違いを通して二人は別れることに。数々の困難を乗り越えつつ、本当の気持ちというものに気付いていくのでありました。メディアは所謂ギャルゲーと呼ばれるゲームなので、ゲームを購入するなり持っている人に借りるなりそれなりの方法で。

上にもあるように、ゲームという性質上「分岐」というものが存在しますが、今回はあくまでもほたる一本の話でいきますのでそこんとこよろしくお願いします。あー、両方のネタが分からない人は辛いかもしれません。悪しからず…。

んでレビュー内容ですが、ここまで前振りを長くしておいて似ているのは「ピアノ」と「サッカー少年」ってとこだけです。あ、物を投げないで…。主人公とかヒロインとか、そういったものではなくあくまで立場的なものが。もちろん、違う所もいっぱいあります。例えば、琴子を主人公とすると健は音楽を奏でる事はできないということ。もとい、サッカー少年すぎて興味が薄いってのもあるかも。

さらに銀色で上京して離れた琴子と海ですが、海がウィーンに留学したいと言ってさらに別れが伸びることになるあたり。これはメモオフのほたるのコンクール優勝に伴いウィーンに留学することで二人が離れるという状況に非常に似ています。偶然といえばそうかもしれませんが…。

そんなこんなで「取り巻く環境が似ている」ということでまとめておきたいと思います。このあたりは感覚的なものを含みますので、まぁ実際に触れてみて感じてください。幸いにもこのネタがどこでも使われていないっぽいということを最後に記載して終わりたいと思います。いやー、助かった。ただ両者を区切ってサーチエンジンにかけただけだけどd(゚ー゚*)ネッ!

余談ですが、両者とも泣きました。ええ、泣きましたとも。涙もろくなったんでしょうかね…。メモオフ2は初プレイ時にほたるEDの校庭のあたりで泣いた。銀色は真実を告げられるあたりとか晴おじさんの過去とかそのあたりなどなどで。んー、書くと馬鹿っぽいな…orz

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051118」です。


(05/11/17)遊戯読書

忘れっぽいので携帯のスケジュールに日記としてメモを残しておいた。あとから見直すと、日記が楽でしょうがない。進歩したような、今さらなような。

明日、金曜ロードショーで「天使にラブソングを2」をやるので、予習といった意味合い込みで「天使にラブソングを」をみてました。いあー、面白いねぇ。聞き覚えのあるような曲だけど、カバーなんでしょうかね。今さらながらよくよく見ていると、やっぱり古い映画だなぁと実感。

何はともあれ、面白いっていえば面白い。テーマは珍しいけど、また明日が楽しみですな。7時からは一万円生活のやつ見ました。黄金伝説だっけ?確か、魚君とかいうお方とボビーの相方が船の上で生活するやつ。面白いような面白くないような…。覚えてたら来週も見るかね。

んで次は木曜ロードショーなんで9時からバックトゥザフューチャー3」を見ました。見た事あるかわかんなかったけど、西部劇のやつなんで見たことあることが判明。見つつ耳には入っていない状態でしばらく過ごしましたとさ。ダメじゃん。

でもこれも面白い。そりゃラブソングと同じく、人によって趣向は分かれるでしょうが、今回はちょっと哲学的じゃないですかね。哲学じゃないか、化学か。まぁさて置き、過去と現実と過去の連動を思わせ、変えることができるなどと解釈することもまた可能。そういった時間軸のやり取りは好きですよ。Ever17みたいで。

んで、今日は思い立ったからか漫画もよく読んだ。読んだのは柊あおいさんの「星の瞳のシルエット」「Step」に、あとは「生徒諸君」の一部適当に選んだ巻数をチョイス。んまぁ、えがったえがった。

物心ついた頃から少女漫画を読んでた気がする。その始めの方に読んだのがシルエットだった訳で。当時、まだ小学校に入学もしていなかったと思うけど、環境柄結構読んでたんですよね。その為か、未だに思考がおかしい点もありますが。ちなみに、当時から香澄一筋です。うん、ヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか

そういった具合に少女漫画に慣れ親しんだ為に、こんな風になったと思えば…泣けてくる。まぁ、今さらって感じダヨネー…orz

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051117」です。


(05/11/16)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051116」です。


(05/11/15)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051115」です。


(05/11/14)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051114」です。


(05/11/13)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051113」です。


(05/11/12)進研模試ヤメテー

せっかくの休日というのに、進研模試なるものに邪魔され休日エンジョイできずに過ごすこととなりました。休み返してー。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051112」です。


(05/11/11)ポッキーの日

ポッキーの日だとか。2001年の今日は盛り上がったんでしょうなぁ。キリ番はなぜか盛り上がるよね。連番とかも。

しかし後(05/11/23)になって考えてみると、西暦下二桁で考えると2001年に盛り上がったハズはないような気がしてきた。01だし。まぁ、大した問題じゃないか(´・ω・`)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051111」です。


(05/11/10)「AIR」見てます

恋をしました、後姿に、一瞬だけ。いやぁ、後姿っていいですなぁ。後ろから見るに、手足は細くて全体的に華奢な感じ。そのせいか冬服がちょっと大きいような感じでまたこれがいいじゃないですか。んで、ママチャリじゃなくてシティーサイクル(ハンドルが直線のやつ)に乗っていらっしゃって…。あー、ずっと後を追いかけていたかったけどそれじゃストーカーだし、理性ある者としてやめますよそりゃ。

んで、妄想はその辺にしておいて。AIRの続きを見ましたとさ。こないだの続きなんで5話の途中(半分あたり)から9話の半分あたりまでです。んー、結構いい感じに仕上がってるとは聞きましたが、これほどとは。映画版は(´・ω・`)なんでしょうかね。

内容としては「美凪」が「みちる」と呼ばれているのを天体観測の見送り際に知ってしまうあたりです。んで観鈴の癇癪から美凪編は終わりって感じ。次はSummer編に行くための伏線として観鈴との話。住人も多少母親のことを思い出したり、斬られるシーンではSummer編に関係している感じで。あとはSummer編に移る。んで八尾比丘尼こと神奈の母上に会って矢が刺さって…。ってあたりで時間がなくなったんで終わりっと。また続きは数日後にでも見ますわ。

リアル話、文部科学省こと文科省の試験対象に選ばれ、テストを受けましたとさ。全国的かはわかりませんが、他の高校でも実施されているようなので受けている方もいるはず。内容は案外簡単なような、難しいような紙一重。大きく「複製禁止」などと極秘ぶりがよくわかりますねぇ。持って帰ってこれていれば写真に収めてアップしたいとこですが、それも叶わず。せめて結果は欲しいなぁと思うんですが…。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051110」です。


(05/11/09)をいをい…

授業中、陰毛抜いて投げてくるのは止めてくださいorz>級友

補習はサボったりといい加減な毎日を送っていますとさ。日々悶々と過ごすのは多少キツい。何かしらの考えを巡らせながらもやっぱり悶々。時間を無駄に過ごしているなぁと実感。まぁそんなもんか。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051109」です。


(05/11/08)「AIR」見始めた

アニメ版AIRの1話から5話の半分くらいまで見ました。すでに1話目でメインヒロイン三人に会うんですねぇ。今更ながら知った。というか今まで見たことなかったんならしゃーないか。

三人との触れ合いを通じて霧島家でバイトをすることに。いやぁ、ここであのナマケモノ人形を買い取るためにリアカーを引くあの姿が見えなかったのが残念です。もとい、晴子のバイクにタンデムして逆にハングをきってコケるあのシーンが見たかった。

橘啓介との伏線が入っていたりと案外凝ってるんですよねぇ。んで佳乃編に入っていくわけですな。佳乃編の過去編というのか、白穂の話がありますが、その中の旅をする場面は綺麗ですね。ゲームだとあの場面にCGはないわけですから、いい感じ。ただ、住人が羽根に力を込めると法術は失われるんですが、アニメ版だと全員のルートを通る計算になるのでやっぱり力はそのままでしたね。んー、惜しい。けど宿命ってことでパス。

そうこうしているうちに美凪編へと入ろう…とするあたりで終わり。また後日っと。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051108」です。


(05/11/03)休みの過ごし方

休日。たまにはまったり過ごす。

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051103」です。


(05/11/02)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051102」です。


(05/11/01)月初めの憂鬱

今年もあと2ヶ月で、もう4ヵ月後には卒業してるのか。早いもんだなぁ…。いあ、卒業検定パスできればね。試験ダメなら留年だし('A`)

この記事へのリンクは「http://drave.info/dlog/diary0511.html#051101」です。


Copyright(C)2003-2008 Yumeoibito. All rights reserved.